横浜市議会議員 梶尾明

未来への想い

横浜市では、住環境や利便性の向上、高齢社会への対応など、あらゆる面で質の向上が求められています。 また、人口も転入から定住の時代に入っています。 地域を支えている多くの皆さまが横浜市を自分たちの故郷として誇りを持てるまちづくりが必要とされています。

高齢化も伴い、長きにわたり住み続けるための様々な課題と、多様化してきている生活スタイルや一人ひとりの価値観に対応するためには、行政との力をあわせ市民主体のまちづくり活動の展開や地域コミュニティの活性化が大切です。
こうした活動を進めるための行政の支援や、まちづくりに対する意識の向上、住民同士のネットワークづくりをさらに進めていくことが必要不可欠です。

立憲民主党のかじおあきらは横浜市民の皆さまと共に考え、共に行動する「草の根民主主義」をすすめていきます。

暮らしの安心

  • 予防医療の充実などにより健康寿命を延ばし、居場所や生きがいのある社会をつくります。
  • 長時間労働を規制し、過労死ゼロを目指します。
    「同一価値労働同一賃金」の実現、ワーキングプアをなくし、生きる活力を生む労働環境と安心して暮らすことのできる賃金を確保するとともに、望めば正社員になることのできる社会を目指します。

教育・子ども・子育て

横浜の健全な発展